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考えるスキルブック第4弾!!実践OL(オフェンスライン)編②

 

▶︎ 考えるスキルブック Vol.4 実践OL編 Trailer

日本一・日本代表を経験したプロコーチ吉野太朗有が届ける!

 

あなたを飛躍させるOL(オフェンスライン)ノウハウ。

パスプロテクションで気をつけるべきポイントや

DLを圧倒するための様々なブロッキングの解説、

とにかく1対1で圧倒するためのすべてを公開!!

 

基礎的な動作のポイントから試合で使えるテクニックまで

あなたが欲しがっていたものを包み隠さずお伝えさせていただきます。
トッププレイヤーのノウハウがここに!


『考えるスキルブック vol.4 実践OL編』遂に公開!


すぐにでも使えるテクニックが盛りだくさん!!

 

こんにちは!

吉野太朗有(よしのたろう)と申します。

 

 

相手を圧倒したい!!

 

どうやって相手と駆け引きをしたら良いのでしょうか?

どうしたらもっと上手くなれるのでしょうか?

 

細かい基礎をしっかり固めたいし、

とにかく実戦で使えるテクニックが知りたいんです!!

 

あなたがフットボールに対し熱い想いを抱きDLとして、

 

『さらに高みを目指したい』

 

と強く願うのであれば、

是非お力にならせていただけたらと思います。

 

 

私がトップリーグを戦い抜く中で

観察していて得ることができたテクニックだけではなく、

 

現役トップリーガーから入手した

OLとしての基礎から試合で使えるテクニックまで

ふんだんに集めさせていただきました。

 

さすがはトップリーグで活躍する現役選手。

 

私が知らないようなテクニックが

次から次へと出てきます。

 

私自身が知っているものでも

「そんなポイントがあったのか・・・」

と感心するほど。

 

何より驚いたとのは基礎力の高さ

 

やはりトップへ行けば行くほど基礎を大切にし、

いつまでもこだわって練習するものです。

 

この再現性しかない
効果実証済みの使える基礎から実践テクニックの数々を
全力であなたにお伝えさせていただきます。

 

試合で使える超実戦的なDLノウハウを
是非ご覧いただけたらと思います。

 

  • 「相手との駆け引きでどうしたら良いかわからない。」
  • 「きちんとしたテクニックを教わったことがない。」
  • 「見よう見まねでやってもポイントがわからない。」
  • 「そもそも基礎がなんなのかわからない。」
  • 「上手くいかない理由がわからない。」
  • 「いつもやられてばっかりで辛い。」
  • 「単純にもっと上手くなりたい。」

 

これらのような気持ちになったことはありませんか?

もしなったことがあるのであれば、その気持ちすごく良くわかります。

なぜならこれらはすべて私自身が過去に感じていたことだからです。

 

そんな私が何故、日本一を獲り日本代表候補に呼ばれるまでになったのか。

それにはターニングポイントがあったからです。

 

私は高校生で初めてアメリカンフットボール と出会いました。

人数の少ない高校でしたので、オフェンス・ディフェンス・キッキングすべて出っぱなし。

 

この頃はフットボールのルールでさえわかっているのか曖昧な状態でした。

 

先輩の動きを見よう見まねでやっていても、

何が良くて何が悪いのかすらわからない

それでもただ毎日が楽しかったです。

 

そして大学へ進学し、

そこで一年目に初代U-19日本代表として選んでいただくことができました。

相手と駆け引きもできなければテクニックなんて全然わからない。

オフェンスプレイですらきちんと理解できていなかったのですが、

単純に運が良かっただけなのかなと今では思います。

 

大学に入ってからは、

フットボールに対するコンプレックスが強くなったことを今でも鮮明に覚えています。

当時、大学自体は強かったのですが、

コーチからまともにテクニックを教わった記憶はありません。

先輩ですらまともに教えてくれませんでした。

ただただ毎日プレイの指摘をされるだけで、

ずっと悩み、もがき苦しんでいたんです。

 

そんな私に転機が訪れたのは大学3年になる春のことです。

当時日本一2連覇を成し遂げていたアサヒ飲料チャレンジャーズのWRの方が、

仕事の関係で近くに来ていたので、

コンスタントに教えに来てくれ流ようになりました。

 

初めて知るテクニックの数々に、

 

まさに目から鱗

 

それからは教えてもらったテクニックや知識をドンドン吸収し、

相手との駆け引きやオフェンスプレイ全体への理解を深めるなど、

考えながら日々フットボールに取り組むようになりました。

 

それまでといえば、ただ毎日練習をただこなすだけ。

とにかくフットボールが楽しくなっていったんです。

 

大学を卒業し、

私はXリーグ1部に所属する強豪チームに入団しました。

そこではさらにレベルの高いテクニックや知識などが飛び交っていて

ワクワクが止まらない状態。

多少上手いだけではレギュラー獲得も至難の業でした。

 

社会人3年目になり、再び私に転機が訪れます。

外人コーチがチームにやってきたんです。

 

本場アメリカで使われている私が

今まで知らなかったようなテクニックをたくさん教えてくれました。

 

もちろん、私は再び目から鱗状態です。

実直に教えを遂行していきました。

 

この年は春から試合に出してもらえるようになり、

レギュラーシーズンもフル出場。

見事ライズボウルを制覇し、

日本一を獲ることができました。

 

 

そして翌年にはそのシーズンでのプレイが評価され、

日本代表候補として呼ばれるまでになったんです。

 

その後も私は日本代表で得た人脈を活かし、

自分をさらに磨き上げるよう努力しました。

 

チームが変わりポジションが変更しようとも

私が常に高いレベルでプレイし続けられるのは、

こういった出会いのターニングポイントによるものです。

 

このようなターニングポイントを、

私があなたにお届けすることをお約束いたします。

 

 

 ブロックがうまくできない。

 スタートが遅いと言われる。

 パスプロがいつもかわされてしまう。

 コンビネーションブロックが破られてしまう。

 LBにかわされてしまう。

 大きい相手になかなか勝てない。

 どこを見てプレイしたら良いかわからない。

 テクニックと呼べるものが無い。

考えるスキルブック「実践OL編」がすべてを解決します!!

 

基礎編では、各動きのポイントや練習方法についてご紹介します。

OLの肝はステップです。

 

しかし、良いステップを踏むためにはバランスの良いセットスタンスを作らなければなりません。

あらゆる方向に素早く踏み出せるセットスタンスをご紹介します。

この章でお伝えするのはオンリーワンのセットスタンスを作り上げることです。

 

OLを極めるには、まずは自分に合ったセットスタンスを習得していきましょう!

すべての始まりはセットスタンスから。

揺るぎないセットスタンスを構築しましょう!

 

 

スナップですべてが台無しになるなんてこともあり得ます

スナップの良し悪しで、プレイのタイミングが上手くいくかいかないかだって決まるんです

 

そのためには、きちんとしたスナップのポイントを知ること

 

この章では、安定した良いスナップが出せるよう、スナップの特徴やポイントをご紹介します。

安定したスナップを手に入れ、

スムーズなプレイ展開ができるように励みましょう!

 

OLはDLにスタートで負けるわけにはいきません

 

しっかり相手をブロックするためには

良いスタートを切りDLにスタートで打ち勝つことがマストです。

 

この章では効率の良いスタート方法や、スタートの基本について説明します。

良いスタートを切りロスを制しましょう!

 

OLの見せ場は何と言ってもランブロック

 

力強いブロックだけでなく

巧みに相手をブロックすることも要求されます。

 

この章では基本的なヒットだけでなく

基本として習得したい・・・

・ドライブブロック

・ベースブロック(リーチブロック)

・ダウンブロック(アングルブロック)

・カットオフブロック

・プルアウト

これらについてポイントを説明します。

また、それらの練習方法についてもご紹介します。

 

様々なブロックを習得してDLを圧倒しましょう!

 

一発逆転できるプレイと言えば『パスプレイ』ですよね。

パスを投げるQBを守るのはOLの役目です。

 

ディフェンスはチャージやブリッツなど

様々な手法を使ってパスを阻止しようとしてきます。

 

この章ではパスプロテクションの基本である

パワーポジション、そしてそこからのパスプロムーブについてご説明します。

また、それらの練習方法もご紹介します。

 

パスの成功の鍵はあなたの手に委ねられてますよ!

 

ブロッキングやパスプロテクションの際に

ただ当たれば良いというものではありません

 

ただ単純にヒットするだけではなく、

腕での攻防戦もライン戦の肝となります。

 

この章では、そういった際のハンドテクニックについてご説明します。

また、練習方法もご紹介します。

 

小細工だってときには必要ですよ。

 

実践編では、実際に相手との駆け引きを行うための実践的なテクニックについてご紹介します。

基礎編では自分一人でできるブロックの方法をご紹介しています。

 

しかし、ラインは2人以上でのコンビネーションだって必要となります。

コンビネーションの高さが勝利を引き寄せる鍵となること間違いなし。

 

この章では、

・ダブルチーム

・コンボブロック

・ゾーンブロック

・クロスブロック

などや、特殊なブロック方法である

・ターンブロック

・スクープブロック

・カットブロック

これらについてポイントを解説します。

 

コンビネーションを極めて

ランプレイの平均獲得ヤードを目標4yd目指しましょう!

 

ランプレイだけでなく

パスプロテクションもコンビネーションが必要なんです。

 

相手を見極めてパスプロテクションの

コンビネーション方法を使い分けると守りやすいです。

 

パスプロテクションには大きく分けて

マンプロテクションとスライドプロテクションがあります。

 

この章ではその2つについて解説しています。

また、ロールパスのパスプロテクションについても解説しています。

 

これを知れば大抵のパスプロテクションはOKです!

 

スクリーンプレイはQBがパスを投げますが

ランプレイの一種です。

 

OLのブロックが上手くいくかどうかで

成功するかしないかが明確になります。

 

この章ではスクリーンプレイのブロッキングポイントについて解説しています。

 

いざというときのスクリーンプレイでタッチダウンを目指しましょう!

 

ドロープレイを出されることで

ディフェンスは守る幅が一気に広がり苦戦します。

 

ディフェンスもシチュエーションで

ある程度オフェンスを予測してプレイ選択をするもの。

 

しかし、ドロープレイを出されると

パスシチュエーションでもLBが簡単に下がれなくなるんです。

 

この章では、そんなドロープレイのポイントについて説明しています。

 

相手の裏をかきプレイを読ませなくしましょう!

 

プレイアクションパスの成功率は

OLがどれだけランプレイに見せることができるか

 

ディフェンスはプレイアクションの判断を

OLのわずかな動きの違和感で察知します。

 

この章ではプレイアクションパスのポイントについて解説しています。

 

相手との駆け引きの中では演技だって必要ですよ!

 

GL(ゴールライン)はライン同士のプライド勝負

 

GL20yd以内に入ると

ディフェンスは一気に緊張感が増します

 

ここでは、GLでのポイントについて説明しています。

 

GL前オフェンスがオフェンスとしての本来の地力が試されるところ。

負けるわけにはいきませんよ!

 

時にディフェンスのシステムは

セオリーから外れた攻め方をしてきます。

 

その中でも代表的なのが『ループ』。

しっかりとした対策を練ることで相手の心を折ることができます。

 

この章ではループに対する対応のポイントについて説明しています。

 

穴のないOLを目指していきましょう!

 

 

さらに・・・

OLとしてさらに高みを目指すための4個の無料特典もご用意させていただきました!!

 

 

スタートが肝心だというのはもう知るところですよね。

 

しかし、効率の良いスタートを切るためには

あるポイントを知っていることが肝になります。

 

この特典では、より効率よくスタートを切るためのポイントについて説明しています。

 

DEやOLBのオープンラッシュのときに

スピードで抜かれてしまう方いませんか?

 

普通にしたら外からスピードで抜かれるし

下がりすぎたら中に切られてしまう。

 

どうにか安定してパスプロテクションが

できる方法はないものか・・・。

 

この特典ではそんな方にマル秘対策を伝授します。

 

『自分より大きなDLが相手だと苦手なんです・・・』

 

相手より身体が大きいことは

フットボールで確かに重要です。

 

しかし、相手より小さいなら小さいなりに

戦う方法はちゃんとあるんです。

 

この特典では自分より大きな相手に対する戦う方法について説明しています。

 

『自分より小さなDLが相手だと苦手なんです・・・』

 

相手DLが自分より小さいと

潜られてしまい苦手だって人も結構いるものですよね。

 

この特典では自分より小さな相手に対する戦う方法について説明しています。

 

 

以上、これら合計4個の得点(動画・音声)を無料でお渡しさせていただきます!

 

もう一度確認してみましょう。

 相手との駆け引きに強くなれます。

 実践的なテクニックが身に付き、今よりも確実にレベルアップします。

 ライバルと差をつけることができます。

 痒いところに手が届くかのように、今まで気づかなかったポイントがわかります。

 基礎力が身につきます。

 思考の整理がつき、思い切りプレイできるようになります。

 アサイメントの理解度が深まります。

 自身のポジションに対する考え方がわかります。

 より高い基準が持てるようになります。

 勝てなかった相手に勝てるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 プロフィール

考えるフットボールの会会長 吉野太朗有(たろう)
プロフットボールコーチ・フットボール塾『Taro塾』主催

1981年10月4日生まれ 東京都出身
平成  9年 東京電気大学高等学校にてアメフトに出会う
平成11年 東京都代表選抜(当時RB)
平成12年 日本体育大学へ進学
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦)
平成13年 初代Uー19日本代表選抜(当時WR)
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦) 
平成16年 オンワードスカイラークス(現ノジマ相模原ライズ)へ入団
平成19年 ライスボウル出場日本一を経験(当時WR)
同  年 ワールドカップ日本代表候補選出(当時WR)
平成21年 オンワードスカイラークス廃部となりアメフト界初の地域密着型チーム相模原ライズへ
同  年 X2昇格(当時CB)
同  年 相模原ライズJr.チーム(現ノジマ相模原ライズJr.チーム)発足
平成22年 X1昇格(当時CB)
平成24年 ノジマ相模原ライズ退団
平成27年 JPFF立川ファルコンズへ入団しフットボールを再開
平成28年 JPFF東日本選手権優勝(当時RB & CB)
平成31年 JPFF全日本選手権優勝(WR)
平成31年 考えるフラッグフットボール・アメリカンフットボールの会を発足
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→私がこの活動を発足した理由やフットボールへの価値観・思想をうたっています。

 

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