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考えるスキルブック第2弾!!実践DB(ディフェンスバック)編①

▶︎ 考えるスキルブック Vol.2 実践DB編 Trailer

 

 

 セットスタンスがぎこちない。

 バックペダルでセットスタンスがキープできない。

 思ったようにプラントが踏めない。

 パスカットがうまくできない。

 WRのブロックをかわせない。

 パスカバーでどこを見ていいかわからない。

 ディスガイズのタイミングがいつも遅くて間に合わない。

 気持ちよくブリッツに入りたい。

考えるスキルブック「実践DB編」がすべてを解決します!!

 

基礎編では、各動きのポイントや練習方法についてご紹介します。

DBの動きはセットスタンスがすべてと言っても過言ではありません。

すべての始まりであるセットスタンスがきちんと作れていなければ、その後良いプレイは生まれません。

 

「セットスタンスを極めるものはすべてを極める」

 

この章でお伝えするのはセットスタンスの基本的な型とポイントです。

 

空中戦でWRに打ち勝つには、まずはセットスタンスを習得していきましょう!

 

DBは後ろ向きで動きます。

 

人間が日常的に行う本来の行動とは真逆のことを行う。

これがDBがフットボール選手の中で一番のアスリートと言われる所以です。

 

バックペダルそしてウィーブをマスターしたとき、あなたに怖いものは無くなります。

この章では、バックペダルのポイントや練習方法をご紹介しています。

 

「シャットダウンディフェンスバック」って知っていますか?

あまりにもWRにぴったり付いているので、QBがそのDBの方へ投げないことからこのように言われています。

 

インターセプトも凄いですが、QBに恐怖心を与え投げさせないDBはもっとすごいです。

バックペダルからの切り返し動作が早ければ早いほど、相手に脅威を与えます。

 

この章では、切り返しを行うプラント動作の種類及びポイントについてご紹介しています。

 

空中戦ではどんなに固く守っていようとも、絶対にパスが飛んでこないなんてことは皆無です。

最低でも1試合で数回は大抵パスが飛んでくることでしょう。

 

実際にパスが飛んできてWRと競り合う際に、この章でご紹介するパスカットのテクニックを抑えていないと、失点に繋がる可能性があります。

 

しっかりこの章でパスカットを学び実践することで、相手チームにマークされることは間違いなしです!

 

ランプレイでは避けては通れない道がある。

それがブロッカーとのヒットです。

 

もちろん間合いが広ければヒットせずにかわすことも可能。

しかし、すべてかわしていたら自分のいた場所が誰もいなくなってしまい、そこを走られてしまう可能性もあります。

 

この章では、ブロッカーに対するヒットのポイントやブロックの外し方についてご紹介しています。

このテクニックは何としても身につけておきたいものです。

 

実践編ではCB編とSF編とに分け、

実際に相手との駆け引きを行うための実践的なテクニックについてご紹介します。

 

 

「CBとしての役割をすべて把握していますか?」

 

こう問いかけられたらあなたは「はい」と即答できるでしょうか?

 

CBは一見一番外側にいるので、前か後ろだけで楽そうに思えるポジションでもあります。

しかし、その動き一つ一つがしっかりと細かい判断力が求められるものであり、そう簡単にできるものではありません。

 

この章では、CBのカバレッジにおけるパスカバーのイロハをご紹介します。

うまくいかないのには理由がある。

それをその目で確かめてみてください。

 

WRの醍醐味はMan to Man。

ではDBは?

 

やっぱりMan to Manですよね。

オフェンス優位と言われるMan to Manに絶対の自信が持てるようになれば、もう怖いものなしです。

 

この章では、BumpそしてOFFでのMan to Man双方のテクニックについてご紹介しています。

DBが常にMan to Manで構わないディフェンスができたら・・・すごいと思いません?

 

始まる前のセットポジションの時点でオフェンスはある程度ディフェンスを予想して動きます。

もし、そのままのセットポジションで守っているとしたら、オフェンスにとって好都合

 

そんなときにはやっぱり「ディスガイズ」です。

 

ディスガイズをマスターすることができればオフェンスを混乱させることができ、こちらが常に心理的優位に立つことができます。

この章では、SFのディスガイズの種類やポイントについてご紹介しています。

 

ここぞというときのCBブリッツ!!

CBのブリッツはボックスから離れたところから発生するため、オフェンスに気づかれにくいんです。

 

しかし、ブリッツはパスカバーのディフェンス人数が手薄になるという諸刃の剣。

やるからには失敗は許されないです。

 

この章ではロングパスシチュエーションで有効なCBブリッツのポイントについてご紹介しています。

 

ディフェンスには「パシュート」という言葉があります。

キャリアが止まるまで全員で追い続ける。

 

しかし、その追い方がまずければ・・・失点です。

CBのポジションから様々なランプレイに対してどうやって追えばいいのかをこの章ではご紹介しています。

 

 

最後の砦。

 

こう聞いて何を想像しますか?

私はSFしか思い浮かびません。

 

その名の通りディフェンスの最後の砦となるSFは、カメレオンのようにオフェンスの様々な動きに柔軟に対応しなくてはなりません。

 

この章では、SFのカバレッジにおけるパスカバーのイロハををご紹介します。

これであなたもチームから信頼される砦になることができます。

 

CB編と同じ内容となっています。

 

始まる前のセットポジションの時点でオフェンスはある程度ディフェンスを予想して動きます。

もし、そのままのセットポジションで守っているとしたら、オフェンスにとって好都合

 

そんなときにはやっぱり「ディスガイズ」です。

 

ディスガイズをマスターすることができればオフェンスを混乱させることができ、こちらが常に心理的優位に立つことができます。

この章では、SFのディスガイズの種類やポイントについてご紹介しています。

 

ここぞというときのDBブリッツ!!

DBのブリッツはボックスから離れたところから発生するため、オフェンスに気づかれにくいんです。

 

しかし、ブリッツはパスカバーのディフェンス人数が手薄になるという諸刃の剣。

やるからには失敗は許されないです。

 

やるからには成功させましょう!!

この章ではSFブリッツのタイミングなどのポイントについてご紹介しています。

 

ディフェンスには「パシュート」という言葉があります。

キャリアが止まるまで全員で追い続ける。

 

しかし、その追い方がまずければ・・・失点です。

SFポジションから様々なランプレイに対してどうやって追えばいいのかをこの章ではご紹介しています。

CB編と一部同じ内容となっています。

 

 

さらに・・・

さらに高みを目指すための8個の無料特典もご用意させていただきました!!

 

 

ディフェンスはタックルしてなんぼです。

タックルできなければすべて失点につながってしまいます。

 

そこで、この特典ではタックルのポイントと練習方法についてご紹介しています。

安定したタックルを習得し、チームの手助けとなりましょう!

 

 

「ポイントはわかっているんだけど、なかなかセットスタンス安定しない・・・」

そんなあなたのための特典です。

 

セットスタンスが安定しないのは2つのことが原因としてあげられます。

その原因を取り払うことで、あなたのセットスタンスはグッと安定するはず。

 

是非ともこの機会にセットスタンスを安定させてみませんか?

 

並走するところまではできるのに、最後はスピードで抜かれてしまうとお悩みのあなた。

足が速くないと無理なんだって落ち込みますよね・・・。

 

でも安心してください

ちゃんとそういうときに使うテクニックはあります。

 

確かにフットボールは足が速いに越したことはありません。

しかし、スピードをテクニクで補うことができるのもフットボールの楽しさ

 

マスターしてみますか?

 

そもそもWRをリリースさせない。

そんなことできるますか?

 

「はい。できます」

 

これには熟練したテクニックが必要になりますが、きちんとあなたに伝えるので練習してみてください。

もしこのテクニックをあなたがマスターすることができたら、WRはあなたの前に立つことが嫌になるでしょう。

 

そんな反則級のテクニックをこの特典ではご紹介しています。

 

タックルで一番難しいのは1対1になったとき。

特にその機会が多いのがDBです。

 

1対1で確実にタックルできるようになればコーチからの信頼も厚くなり、観客やベンチサイドも安心してあなたを見ることでしょう。

 

そんな1対1に強くなれるタックルのポイントをこの特典ではご紹介します。

 

インターセプトとファンブル。

この2つがチームを勝利に近づけ、モメンタムを相手から奪うことができる近道です。

 

パスでインターセプトは狙えますが、難しいのはどちらかというとファンブルです。

それをもしこちらが意図的にさせることができたら?

 

そんな方法をこの特典ではご紹介しています。

 

多くは語りません。

 

「ゾーンディフェンスの極意」

 

知りたいのであれば、扉を開いてください。

きっとあなたのチームがパスに強くなることでしょう。

 

「Man to Manのときに、片方サイドにWRが2人いた場合、お互いにクロスするように走られると守りにくい」

そんな経験をしたことがありませんか?

 

そんなときはやっぱりDBがお互いに受け渡しできると良いですよね。

でも、誤ると確実に失点につながります。

 

そのためにこの特典では、Man to Manの受け渡しのポイントについてご紹介しています。

 

 

以上、これら合計8個の得点(動画)を無料でお渡しさせていただきます!

 

もう一度確認してみましょう。

 相手との駆け引きに強くなれます。

 実践的なテクニックが身に付き、今よりも確実にレベルアップします。

 ライバルと差をつけることができます。

 痒いところに手が届くかのように、今まで気づかなかったポイントがわかります。

 基礎力が身につきます。

 思考の整理がつき、思い切りプレイできるようになります。

 アサイメントの理解度が深まります。

 自身のポジションに対する考え方がわかります。

 より高い基準が持てるようになります。

 勝てなかった相手に勝てるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 プロフィール

考えるフットボールの会会長 吉野太朗有(たろう)
プロフットボールコーチ・フットボール塾『Taro塾』主催

1981年10月4日生まれ 東京都出身
平成  9年 東京電気大学高等学校にてアメフトに出会う
平成11年 東京都代表選抜(当時RB)
平成12年 日本体育大学へ進学
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦)
平成13年 初代Uー19日本代表選抜(当時WR)
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦) 
平成16年 オンワードスカイラークス(現ノジマ相模原ライズ)へ入団
平成19年 ライスボウル出場日本一を経験(当時WR)
同  年 ワールドカップ日本代表候補選出(当時WR)
平成21年 オンワードスカイラークス廃部となりアメフト界初の地域密着型チーム相模原ライズへ
同  年 X2昇格(当時CB)
同  年 相模原ライズJr.チーム(現ノジマ相模原ライズJr.チーム)発足
平成22年 X1昇格(当時CB)
平成24年 ノジマ相模原ライズ退団
平成27年 JPFF立川ファルコンズへ入団しフットボールを再開
平成28年 JPFF東日本選手権優勝(当時RB & CB)
平成31年 JPFF全日本選手権優勝(WR)
平成31年 考えるフラッグフットボール・アメリカンフットボールの会を発足
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→私がこの活動を発足した理由やフットボールへの価値観・思想をうたっています。

 

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