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考えるスキルブック第1弾!!実践WR(ワイドレシーバー)編②

▶︎ 考えるスキルブック Vol.1 実践WR編 Trailer

 

 

 キャッチがうまくできない。

 スタートが遅いと言われる。

 プラントやカットが踏めない。

 10yd以上のパスで相手が抜けない。

 Cov.2のCBにいつも絡まれてしまう。

 LBをかわすのが苦手。

 バンプでどうしたら良いかわからない。

 DBにブロックをかわされてしまう。

考えるスキルブック「実践WR編」がすべてを解決します!!

 

基礎編では、各動きのポイントや練習方法についてご紹介します。

WRの仕事はキャッチをすることです。

 

まずはキャッチできないことには自分の役割を遂行することはできません。

私が長年かけて色々な人に聞きたどり着いたキャッチの方法をご紹介します。

この章でお伝えするのはキャッチの基本的な型とポイントです。

 

空中戦のスペシャリストになるには、まずは基本的なキャッチを習得していきましょう!

具体的な練習方法もご紹介しますので、ここで一気にキャッチが当たり前にできる選手を目指します。

 

ディフェンスは最初に必ずランパスのプレイ判断を行います。

その間に相手に詰め寄ることができれば、相手はなす術なしの状態。

 

そのためには、爆発的なスピードが必要となるのは間違いないです。

「足が遅いから無理」??

いやいやポイントさえ抑えてしまえば、10ydまでなんてそれほど皆んなスピードが変わるものではありません。

 

10ydまではスタート勝負です。

ここでは、爆発的なスタートが切れるセットスタンスとスタート方法についてご紹介します。

 

WRはただ真っ直ぐ走ればいいものではありません。

キャッチに辿り着くまでには、曲がったり止まったりするものです。

 

この章では、効果的・効率的にプラントやカットを切るためのポイントについてご紹介します。

これらが身についたとき、あなたが「止まる」「曲がる」といった動作をすることで、相手と一気に差を広げられるようになります。

 

相手が焦る顔姿を見てみたくありませんか?

 

空中戦だけでなく、時には仲間の走路を開くため、そして守るためにブロックをすることもあります。

 

しかし、いつも相手にかわされてしまったり、ヒットできても外されてしまう。

そんな場合はポイントがわかっていないかもしれません。

 

最初に練習させられるような典型的なヒットではWRはダメなんです。

この章では、WRのブロックの方法についてご紹介します。

 

実践編では、実際に相手との駆け引きを行うための実践的なテクニックについてご紹介します。

距離をとって離れているDBに対しては、10yd以上のパスコースって通りづらい・・・。

そう思っていませんか?

 

どんな相手でも必ず付け入る隙ってあるものです。

相手の心理を読みこちらがそこを突くことができれば、相手の牙城はガラガラと音を立てて崩れ去るもの。

 

この章では、Deepゾーンを守るDB及びManのときにOFF(距離をとっている)してきたDBに対するアプローチ方法をご紹介します。

ほとんどのWRが知らないマル秘テクニックもあなたの元へお届けします。

 

Cov.2が来るとCBに絡まれるから苦手・・・。

あなたもそう感じているのではないでしょうか?

 

ちゃんとこのような相手にも付け入る隙はあります。

しかもものスゴイ簡単なんです。

 

この章では、Cov.2CBに対するアプローチ方法をご紹介します。

ここで一気に苦手を得意に変えていきましょう!

 

インサイドレシーバーになったとき、Cov.2のCB同様にLBに対して苦手意識が強い人は少なくないです。

やはりこれについても、あなたもそう感じているのではないでしょうか?

 

安心してください。

LBについてもちゃんとテクニックはあります。

 

ただ、LBについてはCBより少し頭を使うんです。

この章ではLBに対するアプローチだけでなく、vs LBで特に必要となる相手のカバー判断についてもご紹介しています。

 

WRの醍醐味は何と言ってもBumpで1対1の強さを見せつけること。

しかし、Bumpが苦手な人が多いのも事実。

 

この章ではBumpに対するリリースだけでなく、リリース後の動きについてもご紹介しています。

ここ紹介するテクニックをマスターし、QBに信頼されるオンリーワンターゲットを目指しましょう!

 

ブロックが強いWRもコーチから重宝され信頼を得る鍵になります。

そして、なによりWRのブロックは直接得点に結びつきやすい。

そう考えれば、ブロックもしっかりマスターしたいですよね。

 

ブロックするために相手に辿り着くまでも、きちんとしたテクニックが必要になります。

この章では、ブロックの際のアプローチ方法やいざという時のカットブロック(ローブロック)の方法についてご紹介します。

 

 

さらに・・・

WRとしてさらに高みを目指すための4個の無料特典もご用意させていただきました!!

 

 

「練習だけではもの足りない・・・」

 

相手との駆け引きするためにはフットワークが重要。

自主練習でも効果的な練習でフットワークを身に付けたいあなたにお届けします。

 

練習だけならライバルと同じ。

自主練してこそ差がつくものです!

 

トップリーグでは当たり前?

知っている人は知っている?

でも知らない人は知らない。

 

そんなパスをより通すために必要なポイントをご紹介します。

これを取り入れれば、成功率がグッと上がるはず!

 

『ゴール前でWRとCBの1対1勝負!!』

そんなシチュエーションはどこのチームもやっているはずです。

 

しかし!!成功率は高くないのが現状。

どうしたらもっと通るようになる?どうしたら上手くいく?

そんな疑問を解決いたします。

 

普通にキャッチはできるけど・・・

相手との競り合いとか、いまひとつ球際に弱いんです。

 

そんなあなたはぜひこちらの特典をご覧になってください。

多くは言いません!見ればわかる!

 

 

以上、これら合計4個の得点(動画+音声)を無料でお渡しさせていただきます!

 

もう一度確認してみましょう。

 相手との駆け引きに強くなれます。

 実践的なテクニックが身に付き、今よりも確実にレベルアップします。

 ライバルと差をつけることができます。

 痒いところに手が届くかのように、今まで気づかなかったポイントがわかります。

 基礎力が身につきます。

 思考の整理がつき、思い切りプレイできるようになります。

 アサイメントの理解度が深まります。

 自身のポジションに対する考え方がわかります。

 より高い基準が持てるようになります。

 勝てなかった相手に勝てるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 プロフィール

考えるフットボールの会会長 吉野太朗有(たろう)
プロフットボールコーチ・フットボール塾『Taro塾』主催

1981年10月4日生まれ 東京都出身
平成  9年 東京電気大学高等学校にてアメフトに出会う
平成11年 東京都代表選抜(当時RB)
平成12年 日本体育大学へ進学
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦)
平成13年 初代Uー19日本代表選抜(当時WR)
同  年 クラッシュボウル出場(甲子園ボウル出場決定戦) 
平成16年 オンワードスカイラークス(現ノジマ相模原ライズ)へ入団
平成19年 ライスボウル出場日本一を経験(当時WR)
同  年 ワールドカップ日本代表候補選出(当時WR)
平成21年 オンワードスカイラークス廃部となりアメフト界初の地域密着型チーム相模原ライズへ
同  年 X2昇格(当時CB)
同  年 相模原ライズJr.チーム(現ノジマ相模原ライズJr.チーム)発足
平成22年 X1昇格(当時CB)
平成24年 ノジマ相模原ライズ退団
平成27年 JPFF立川ファルコンズへ入団しフットボールを再開
平成28年 JPFF東日本選手権優勝(当時RB & CB)
平成31年 JPFF全日本選手権優勝(WR)
平成31年 考えるフラッグフットボール・アメリカンフットボールの会を発足
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→私がこの活動を発足した理由やフットボールへの価値観・思想をうたっています。

 

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